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こまさん

Author:こまさん
酒屋の3代目。3年間の問屋修行を経て家業を継ぐ。問屋修行時代、「梅錦酒一筋」を飲み吟醸酒に感動を覚え、日本酒復興に力を注いでいます。
利き酒師の松田が、こだわりのお酒・食品を紹介します。
店主 松田英幹
URL http://www.matsudasaketen.co.jp

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早くも


早くもサマピ(サマーピクニック)の感動が、ユーチューブで楽しめます。

また、涙がウルウルと。。。


ちょっぴり太った千春・・・あいかわらず軽妙なトークで楽しめました。

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まいぷらいべーと | 12:20:53 | コメント(2)
サマーピクニックinつま恋行ってきました
サマーピクニックinつま恋行ってきました。

朝3時起床。4時にこまさんの店前で、大学の友人と待ち合わせ、出発。

まだ、暗い中つま恋に向かう。6時半、宝塚ICでもう一人の友人をひらう。

たいした渋滞にもあわず12時30分会場着。会場は、おじさん、おあばさんの熱気ですごい。

天気も、雲ひとつない快晴
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双眼鏡を望遠レンズ替わりにとってみました。案外撮れてるでしょう?

周りを見渡すと、ホントおじさん、おばさんばかり・・・でも、みんなすごく元気で、

今日のこの日に体調を合わせてきた人ばかりで、立ち上がって拳を上げたり、

スローな曲のときはみんな座って体を揺らしたり。。。

もう気持ちは、みんな当時にもどって、それぞれの人生を振りかえってるんだろうなと

感慨深い気持ちになりました。

こまさんが一番印象に残った曲は、「涙そうそう」

BIGIN・森山良子・夏川りみの3人でのすばらしい演奏でした。

死んだおふくろの事をおもいだし、胸が熱くなりました。

あと、正やんの「ささやかなこの人生」。この歌を聴くと鮮明に大学時代がよみがえります。

伊勢正三さん、イルカさん、尾崎亜美さん、小田和正さん、坂崎幸之助さん、

夏川りみちゃん、BIGIN、松山千春さん、ムッシュかまやつさん、森山良子さん、

山本潤子さん、サプライズゲストで、杉田二郎さん、加藤和彦さんなど、超豪華メンバーで

あっという間の7時間でした。

明日から、生きる活力いただきました!ありがとう!こうせつ!


まいぷらいべーと | 14:15:21 | コメント(0)
命日
今日3月15日は、こまさんの母の命日です。母は、昭和57年の今日、47歳の若さで

交通事故で、この世を去りました。こまさんが25歳の時です。

もう母の歳を数年前に越えまして、何か感慨深いものがあります。

当時のことは、昨日のことのように思い出されます。当時こまさんは、大阪で仕事していて

訃報を聞きました。携帯電話のない時代、「ひょっとしたら、誤報かも?助かっていてくれ。」と

祈りながら、フェリーに乗り込みました。そのとき、ちょうど母の事故のニュースがTVで流れ、

即死だと聞かされたときは、言葉が出ないくらいショックを受け、丸亀港に着いても家に入る

のが怖く、でも早く母に会いたいという気持ちが交錯して家路が遠かったのを思い出します。

こまさんも何度か交通事故に合いそうになったことがあり、その都度母に助けられたのかなあと

守ってくれてるのかなあと・・・思っています。

みなさん、交通事故には気をつけましょう!





まいぷらいべーと | 16:17:26 | コメント(2)
かにみそ
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東尋坊のおみやげやさんで、かに味噌をいただきました。

目玉焼きが入っていて、とても美味でした。こういう食べ方があるんですね(‐^▽^‐)

DSC02849.jpg

かに味噌と卵の融合、最高!


まいぷらいべーと | 13:05:17 | コメント(0)
東尋坊
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福井でそばを食べたあと、向かったのは有名な「東尋坊」。

時は寿永、民に巨悪の限りをつくした東尋坊という名の怪力の悪僧。在所の美しい姫君に心を奪われた東尋坊は、恋敵である真柄覚念という僧と激しくいがみ合ったとされる。ある時、岩場の上で酒宴を催した真柄覚念は、すきを見て東尋坊を断崖絶壁から突き落とした。天候はにわかに崩れ、雷と暴風雨が四十九日続いたそうな。毎年命日にあたる四月五日は、東尋坊の怨霊が大波と化し、岩壁を激しく打ち殴り続けたとか。

この岩壁が「東尋坊」と呼ばれることになった由縁に、こんなにもはかなく切ない無骨な男の悲恋物語があったという逸話を、福井県民も意外と知らないはず。
(三国観光協会HPより抜粋)


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今回で、「東尋坊」は2回目ですが、ここも不況のあおりかお土産屋が、3分の一くらい閉めていました(/_<)



まいぷらいべーと | 16:18:14 | コメント(0)
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