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こまさん

Author:こまさん
酒屋の3代目。3年間の問屋修行を経て家業を継ぐ。問屋修行時代、「梅錦酒一筋」を飲み吟醸酒に感動を覚え、日本酒復興に力を注いでいます。
利き酒師の松田が、こだわりのお酒・食品を紹介します。
店主 松田英幹
URL http://www.matsudasaketen.co.jp

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ほの苺
DSC01578_20100417205117.jpg

今日の四国新聞に掲載されていました。

天候不順のため当店にもなかなか入荷しませんでした。

こういうことがあるとお酒は自然の恩恵からできていると

再認識しますね。



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リキュール | 20:55:58 | コメント(0)
紀州和宝五柑
waho_bottle_db.jpg
新入荷です!

これからの季節にいいかも。

和歌山の「温州みかん」「はっさく」「だいだい」「あまなつ」「三宝柑」の

五種類の柑橘果汁を、梅酒にふんだんに加えています。

“和”歌山の“宝”である“柑”橘を、“五”種類 使用している事から

「和宝五柑」(わほうごかん)と名づけています。

(メーカーHPより)

720ml 1,260円
1.8L 2,520円




リキュール | 18:52:23 | コメント(0)
シンデレラシュー
DSC01438.jpg
先日、結婚式のプレゼントにしたいというお客様の依頼で、

取り寄せた「シンデレラシュー」

シンデレラの靴をかたどった、ガラスの瓶に入ったリキュールです。

女性へのプレゼントに人気出るかも

リキュール | 20:43:42 | コメント(0)
屠蘇酒
20091124 028
お屠蘇って、お正月に飲む酒のことと思っていませんか。

実は、お屠蘇とは

酒やみりんで生薬を浸け込んだ一種の薬草酒。正式には屠蘇延命散と言います。

「屠蘇」と難しい漢字を書きますが、これにも意味があります。ひとつに「屠」は「屠(ほふ)る」、「蘇」は「病をもたらす鬼」という意味で、すなわち鬼退治。あるいは「屠」は「邪気を払う」、「蘇」は「魂を目覚め蘇らせる」という意味にとるなど、微妙に違う解釈がいくつかあるようです。

いずれにしても邪気を払い無病長寿を祈り、心身ともに改まろう、という願いを込めていただく、お正月ならではのセレモニー酒です。

お正月にお屠蘇を飲む習慣は中国で始まったと言われています。これも諸説ありますが、三国時代の魏の名医・華蛇(かだ)が考案したという説が有力。唐代に仙人が考案したのだ、という説もあります(仙人の住んでいた洞窟が「屠蘇庵」というので「屠蘇」という)。

いずれにしても日本には平安時代に伝わり、嵯峨天皇の頃に宮中の正月行事として始められ、江戸時代には一般に広まりました。

(日本名門酒会HPより)


春鹿から、屠蘇酒のご案内です。簡単にお屠蘇をお試しできますので、ご利用ください。

リキュール | 19:09:04 | コメント(2)
リセノワール
yuusin.jpg
勇心酒造の営業が持ってきました。

平成21年度 かがわ県産品コンクール

「リセノワール」最優秀賞受賞しました。

おめでとうございます!

リキュール | 20:16:55 | コメント(0)
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